人はエネルギーでできている
宇宙でビックバンが起こって
素粒子が固まり星ができてその星がぶつかって地球ができて生物が誕生
人の素粒子はだいたい同じで
その回転速度や密度で個性が生まれる
エネルギーの塊だから
肌で合う合わないを感じ取れる
人には言葉や感情が与えられた
言葉自体エネルギーを持つけど
それを発している人のエネルギーの方が強く感じやすい
心からありがとうと言っているのか
とりあえずありがとうと言っているのか
違和感だらけの世界にいると(無理をした人付き合い)
本来の自分が持っているエネルギーが枯渇していくのがわかる
また逆にこの人といると心地いいとか楽しいといった人との世界にいると相乗効果が生まれ、元気になった感覚を味わうことが出来る
これらは、長い年月をかけて
今世、私が体験したことだけど
宇宙の寿命からすると人の寿命なんてほんの一瞬に過ぎず
しかし、肉体が滅びたあともこのエネルギーは存在し続ける
この肉体はとてもよくできていて
本来の自分が望むことを無視すると身体に不調が出てそれでもさらに無視すると病気になるような仕組みになっている
人のことには気を遣うけど
自分のことをちゃんと見てる人は少ない
自分のことをちゃんと見ると
見たくないところも見えてきて苦しかったり辛かったりするから
それでもそれは、肉体や人がいないとできないことだからあえてのチャレンジ
人に何かを言われて悲しくなったりカチンとくるのは、それを自分自身が許してないから
例えば。。。
バカだっていいじゃないとか、私はバカではないと思っている人にばかって言っても???って感じ
バカはいけないとか、自分はバカだと思っている人にそれを言うと怒りや悲しみとして反応する
自分の中にあるおかしなジャッジを見つけられた時、とても嬉しくなる
今、ここにいるのは奇跡
出会っているのも奇跡
そう考えると生きているのも悪くない
全ては、自分が自分のために仕組んだドラマ
ではまた✋



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